わ~い!斎藤一人さんのお勧め「課題図書」に選ばれちゃったぞ~!!

書籍営業部より
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先日、弊社のスピリチュアルウェブマガジン『StarPeopleWeb』の取材で、ある大物女性実業家にお会いすることができた。

その御方とは、舛岡はなゑさん。

日本有数の大富豪で銀座まるかんの創業者、斎藤一人さんのお弟子さんのおひとりで、東京都江戸川区の高額納税者の常連でもある方だ。
約2時間のインタヴューだったが、印象はとてもチャーミングな美魔女!明るく聡明で、全国に熱狂的なファンが多いのも頷けた。
取材記事は後日、何度かに分けてアップする予定なので、楽しみにしててちょ(笑)。

ところで、そもそも舛岡さんを取材することになったキッカケは、弊社の『喜びから人生を生きる』が急に今年の2月から全国的に爆売れしたことに端を発している。同書を読まれた舛岡さんが斎藤一人さんに紹介して下さり、後に一人さんのブログで二度にわたり紹介されたわけで、同書が全国区で大ブレイクしたキッカケを作って下さった舛岡さんを表敬訪問しつつ、取材もできちゃった、つ~ことなんだよね。

『喜びから人生を生きる』にいたく感動された舛岡さん。現在お読みになられているのが、同書の続編でもある『もしここが天国だったら?』だった。しかも、ありがたいことに『喜びから人生を生きる』に続いて、一人さんがお勧めされる「課題図書」にも先々週に選ばれちゃったんだよね!どおりで先々週から『もしもここが天国だったら?』が急に売れ始めているわけだよ。

それじゃ、同書のあらすじをご紹介~~!!

なんと!45カ国で100万部超のベストセラー。臨死体験から奇跡的に生還した著者が、「向こう側の世界」で得た洞察を現実に活かすためのメッセージがたっぷり。今の人生を天国にするためのヒントも満載。
本書が興味深いのは、当然のものとして受け入れられている社会通念の誤りが 一つひとつ暴かれていること。人は誰でも、生まれた時は本当の自分を知っているのに、成長過程で社会に合わせるように努力し、社会の規範を受け入れるにつれて、本当の自分を拒絶するようになってしまう。外側に導きを求めることを学び、そうする中で他人の期待に沿って生きるようになってしまう。このような外部の期待にすべて応えられないと、「自分は欠点のある不適格者だ」と感じるようになってしまう。
つまり、私たちが自分の価値を考える際の根拠となっている信念が、本当はまったく真実ではないということ。誤った社会通念に背を向けて本当の自分を生きることができるように、この洗脳(条件づけ、マインドコントロール)を乗り越える方法について、一つひとつ説明されている。

出版業界の新刊発行点数を調べてみると、1959年には11,614点だったがピークの2006年には77,722点。その後から現在までは減少傾向にあるものの、それでも出版点数が多過ぎやしないだろうか?果たして、お金を出しても買う価値のある本って、その中でどれだけあるんだろう?

その点、『もしここが天国だったら?』は、間違いなく買う価値のある、本物の良書であると断言しちゃいまっせ!!!

*弊社の書籍2点をお勧めして下さいました、斉藤一人様と舛岡はなゑ様。社員一同、心より熱く御礼を申し上げます。ありがとうございます!

斉藤一人オフィシャルブログ:https://ameblo.jp/saitou-hitori-official/

舛岡はなゑさんのブログ:https://ameblo.jp/tsuki-4978/

StarPeopleWEB:https://starpeople.jp/

文:丹波 浪速 道

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