アーシングした話

こんにちは、営業部社馬の健脚ペガソスだよ。

天高く馬肥ゆる秋が来たので、今回はコレステロールおばけペガにもできた健康法をご紹介だよー。

 

 

 

 

 

その前に、今回もお仕事から。

 

 

 

 

【重版出来!】

今月もナチュスピのド定番書籍&オラクルカードがもりもり重版!

『Light Card』

『あなたという習慣を断つ』

『あるがままに生きる』

『世紀の啓示書『オアスペ』の謎を解く!』

 

 

 

さらに~

『ヴォイニッチ手稿の秘密』

みんな大好きヴォイニッチ手稿!

今の時代にその秘密が明かされる、そのこと自体にも意味があるんですよー。

 

 

 

さらにさらに~

『左脳さん、右脳さん。』

今年3月に登場してもう8刷達成!

最近ではプレゼント用に購入くださる方が多いようです。

 

 

 

 

 

他にも日々、アレをまた読みたい、コレの重版はいつか、などいろいろな書籍についてお問い合わせをいただきますが、なかなか手が回らないものもありお待ちいただいている方には申し訳ありません。

 

出版社勤務の本好きとして、この辺りの葛藤やらもどかしさやらを売る側・買う側の目線でいつか愚痴語ってみたいと思います。

 

 

 

【ここから非スピ日記】

さてみんな、弊社刊『地球処方箋』でご紹介している「earthing(アーシング)」をやってみたことはあるかなー?

 

 

裸足で地面を歩いて地球と直につながり、

自然のエネルギーをもらおうという健康法だよ!

 

 

詳しくはコチラを見ていただくとして、

季節ごとにパカラッと実践してみたペガからは、

春とかこれからの季節が特におすすめ。

冬は寒さで感覚なくなったり、

 

 

夏は地面の熱さに

「熱っっっつ(# ゚Д゚)」

ってなったりしたので。

 

 

 

とは言え『地球処方箋』ではアーシングから受けられる恩恵を季節ごとに紹介していて、

四季それぞれでできるアクティビティがいろいろあるので、

思い立ったらいつでもやってみてねん。

 

 

何回かやってみた感触としては、

靴で遮断されていた足裏の感覚が復帰していく感じが面白かったかな。

 

 

地面があったかかったり冷たかったり、

同じ乾いていても締まって堅かったりなんとなく柔らかさを感じたり、

泥でぬるりんちょしたり、

 

 

砂利道で

「痛っっって(# ゚Д゚)」

とガチブチギレたり。

 

 

 

なじみのある感覚でも、

足の裏で感じるのはまた新鮮なもんよ。

 

 

一点ご注意。

言わずもがなだけど、何か危ないものを踏んづけないか、よくよく気をつけよう。

 

 

ペガの場合注意しすぎて、次にどこに足を置くかしか考えてない、足元しか見えてない、

文字通り「足元注意」状態でした。

早歩きだと他のことを考える余裕なんてないです。

靴を履いて歩いている時の思考の多さと比べてああも違うのかと、

後になって驚きました。

ある意味マインドフルネス状態に近かったのでしょうか。

移動し続けないと「今ここ」に至れないというのも皮肉ですが。

ちょっと赤の女王みたいなことを言ってます。

 

 

でも実は、

『地球処方箋』では天気や季節や体調に関係なく屋内でもアーシングできちゃう方法も紹介しているので、本当に思い立ったらいつでもどこでもお試しあーれ。

パカラは健康にいいよ~🎵

 

 

馬は蹄があるだろうって? はっはっはっ今日はここまでーパカラッ🎵

 

 

 

 

 

おまけ:

すれ違った人「靴、どうされたんですか」

ペガ「恥っっっず( ///ω//)」

 

 

文:健脚ペガソス

∈・^ミβ”パカラッ♪

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